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【紅白歌合戦2026】歴代総合司会者&大トリ&結果一覧まとめ!

【紅白歌合戦2026】歴代総合司会者&大トリ&結果一覧まとめ!

この記事では、

  • NHK紅白歌合戦の歴代司会者
  • NHK紅白歌合戦の歴代大トリ
  • NHK紅白歌合戦の歴代結果

について紹介しています。

上記の情報を知りたい人は、ぜひ、参考にしてください。

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NHK紅白歌合戦の歴代司会者一覧まとめ!

NHK紅白歌合戦の歴代司会者は以下です。

放送回紅組司会者白組司会者
76回
(2025年)
有吉弘行、綾瀬はるか、今田美桜、鈴木奈穂子アナ
75回
(2024年)
有吉弘行、橋本環奈、伊藤沙莉、鈴木奈穂子アナ
74回
(2023年)
有吉弘行、橋本環奈、浜辺美波、高瀬耕造アナ
73回
(2022年)
大泉洋、橋本環奈、桑子真帆アナ、櫻井翔(スペシャルナビゲーター)
72回
(2021年)
川口春奈、大泉洋、和久田麻由子アナ
71回
(2020年)
二階堂ふみ大泉洋
70回
(2019年)
綾瀬はるか櫻井翔
69回
(2018年)
広瀬すず櫻井翔
68回
(2017年)
有村架純二宮和也
67回
(2016年)
有村架純相葉雅紀
66回
(2015年)
綾瀬はるか井ノ原快彦
65回
(2014年)
吉高由里子
64回
(2013年)
綾瀬はるか
63回
(2012年)
堀北真希
62回
(2011年)
井上真央
61回
(2010年)
松下奈緒
60回
(2009年)
仲間由紀恵中居正広
59回
(2008年)
仲間由紀恵中居正広
58回
(2007年)
中居正広笑福亭鶴瓶
57回
(2006年)
仲間由紀恵中居正広
56回
(2005年)
みのもんた、山根基世仲間由紀恵、山本耕史
55回
(2004年)
小野文恵阿部渉
54回
(2003年)
有働由美子、膳場貴子阿部渉、高山哲哉
53回
(2002年)
有働由美子阿部渉
52回
(2001年)
有働由美子阿部渉
51回
(2000年)
久保純子和泉元彌
50回
(1999年)
久保純子中村勘九郎
49回
(1998年)
久保純子中居正広
48回
(1997年)
和田アキ子中居正広
47回
(1996年)
松たか子古舘伊知郎
46回
(1995年)
上沼恵美子古舘伊知郎
45回
(1994年)
上沼恵美子古舘伊知郎
44回
(1993年)
石田ひかり堺正章
43回
(1992年)
石田ひかり堺正章
42回
(1991年)
浅野ゆう子堺正章
41回
(1990年)
三田佳子西田敏行
40回
(1989年)
三田佳子武田鉄矢
39回
(1988年)
和田アキ子加山雄三
38回
(1987年)
和田アキ子加山雄三
37回
(1986年)
斉藤由貴、目加田頼子加山雄三、千田正穂
36回
(1985年)
森昌子鈴木健二
35回
(1984年)
森光子鈴木健二
34回
(1983年)
黒柳徹子鈴木健二
33回
(1982年)
黒柳徹子山川静夫
32回
(1981年)
黒柳徹子山川静夫
31回
(1980年)
黒柳徹子山川静夫
30回
(1979年)
水前寺清子山川静夫
29回
(1978年)
森光子山川静夫
28回
(1977年)
佐良直美山川静夫
27回
(1976年)
佐良直美山川静夫
26回
(1975年)
佐良直美山川静夫
25回
(1974年)
佐良直美山川静夫
24回
(1973年)
水前寺清子宮田輝
23回
(1972年)
佐良直美宮田輝
22回
(1971年)
水前寺清子宮田輝
21回
(1970年)
美空ひばり宮田輝
20回
(1969年)
伊東ゆかり坂本九
19回
(1968年)
水前寺清子坂本九
18回
(1967年)
九重佑三子宮田輝
17回
(1966年)
ペギー葉山宮田輝
16回
(1965年)
林美智子宮田輝
15回
(1964年)
江利チエミ宮田輝
14回
(1963年)
江利チエミ宮田輝
13回
(1962年)
森光子宮田輝
12回
(1961年)
中村メイ子高橋圭三
11回
(1960年)
中村メイ子高橋圭三
10回
(1959年)
中村メイ子高橋圭三
9回
(1958年)
黒柳徹子高橋圭三
8回
(1957年)
水の江滝子高橋圭三
7回
(1956年)
宮田輝高橋圭三
6回
(1955年)
宮田輝高橋圭三
5回
(1954年)
福士夏江高橋圭三
4回
(1953年)
水の江滝子高橋圭三
3回
(1953年)
本田寿賀宮田輝
2回
(1952年)
丹下キヨ子藤倉修一
1回
(1951年)
加藤道子藤倉修一

NHK紅白歌合戦の最多司会者ランキング!

NHK紅白歌合戦で複数回司会を務めた人物・グループをランキング形式で紹介しています。

順位司会者回数
1位宮田輝14回
2位山川静夫9回
3位5回
3位黒柳徹子5回
5位仲間由紀恵4回
5位佐良直美4回
5位有吉弘行4回
8位綾瀬はるか4回
9位中居正広4回
10位橋本環奈3回
10位和田アキ子3回
10位森光子3回
10位中村メイ子3回
14位櫻井翔3回
15位水前寺清子3回
16位有村架純2回
16位石田ひかり2回
16位上沼恵美子2回
16位久保純子2回
16位高橋圭三2回
16位加山雄三2回

このランキングを見ると、紅白歌合戦がいかに「司会者の信頼と実績」を重視してきた番組かがよく分かります。

宮田輝さんや山川静夫さんといったNHKアナウンサーが上位を占めているのは、長年にわたる安定した進行力が評価されてきた証と言えるでしょう。

一方で、嵐や有吉弘行さん、綾瀬はるかさんのように、時代を代表するタレントが複数回起用されている点も印象的です。

これは紅白が「安心感」と「時代性」の両立を目指してきた番組であることを示しています。

司会者の顔ぶれを振り返ることで、その年ごとの世相やテレビ界の流れまで感じ取れるのが、このランキングの大きな面白さです。

NHK紅白歌合戦の歴代大トリ一覧まとめ!

NHK紅白歌合戦の歴代大トリは以下です。

放送回トリ大トリ
第74回
(2023年)
福山雅治
「HELLO~想望」紅白スペシャルメドレー
MISIA
紅白スペシャル2023
第73回
(2022年)
MISIA
希望のうた
福山雅治
桜坂
第72回
(2021年)
福山雅治
道標 ~紅白2021ver.~
MISIA
明日へ 2021
第71回
(2020年)
福山雅治
家族になろうよ
MISIA
アイノカタチ
第70回
(2019年)
MISIA
アイノカタチメドレー

嵐×紅白 スペシャルメドレー
第69回
(2018年)
石川さゆり
天城越え

嵐×紅白スペシャルメドレー
第68回
(2017年)
石川さゆり
津軽海峡・冬景色
ゆず
栄光の架橋
第67回
(2016年)
石川さゆり
天城越え

嵐×紅白スペシャルメドレー
第66回
(2015年)
近藤真彦
ギンギラギンにさりげなく
松田聖子
赤いスイートピー
第65回
(2014年)

2014 Thanks Medley
松田聖子
あなたに逢いたくて~Missing You~
第64回
(2013年)
高橋真梨子
for you…
SMAP・北島三郎
Joymap!!/まつり
第63回
(2012年)
いきものがかり
風が吹いている
SMAP
SMAP 2012’SP
第62回
(2011年)
石川さゆり
津軽海峡・冬景色
SMAP
SMAP AID 紅白SP
第61回
(2010年)
DREAMS COME TRUE
生きてゆくのです♡
SMAP
This is love’10 SPメドレー
第60回
(2009年)
DREAMS COME TRUE
その先へ
北島三郎
まつり
第59回
(2008年)
和田アキ子
氷川きよし
きよしのズンドコ節
第58回
(2007年)
石川さゆり
津軽海峡・冬景色
五木ひろし
契り
第57回
(2006年)
川中美幸
ふたり酒
北島三郎
まつり
第56回
(2005年)
天童よしみ
川の流れのように
SMAP
Triangle
第55回
(2004年)
五木ひろし
雪燃えて
小林幸子
雪椿
第54回
(2003年)
天童よしみ
美しい昔
SMAP
世界に一つだけの花
第53回
(2002年)
石川さゆり
天城越え
五木ひろし
おふくろの子守唄
第52回
(2001年)
和田アキ子
北島三郎
第51回
(2000年)
天童よしみ
道頓堀人情
五木ひろし
山河
第50回
(1999年)
和田アキ子
あの鐘を鳴らすのはあなた
北島三郎
まつり
第49回
(1998年)
五木ひろし
酒ひとり
和田アキ子
今あなたにうたいたい
第48回
(1997年)
安室奈美恵
CAN YOU CELEBRATE?
五木ひろし
千曲川
第47回
(1996年)
坂本冬美
夜桜お七
北島三郎
風雪ながれ旅
第46回
(1995年)
和田アキ子
もう一度ふたりで歌いたい
細川たかし
望郷じょんから
第45回
(1994年)
五木ひろし
汽笛
都はるみ
古都逍遥
第44回
(1993年)
石川さゆり
津軽海峡・冬景色
北島三郎
まつり
第43回
(1992年)
由紀さおり
赤とんぼ
北島三郎
帰ろかな
第42回
(1991年)
和田アキ子
あの鐘を鳴らすのはあなた
谷村新司
昂-すばる-
第41回
(1990年)
都はるみ
千年の古都
森進一
おふくろさん
第40回
(1989年)
北島三郎
夜汽車
石川さゆり
風の盆恋歌
第39回
(1988年)
小林幸子
雪椿
北島三郎
年輪
第38回
(1987年)
和田アキ子
抱擁
五木ひろし
追憶
第37回
(1986年)
石川さゆり
天城越え
森進一
ゆうすげの恋
第36回
(1985年)
森昌子
愛傷歌
森進一
女もよう
第35回
(1984年)
森進一
北の螢
都はるみ
夫婦坂
第34回
(1983年)
水前寺清子
あさくさ物語
細川たかし
矢切の渡し
第33回
(1982年)
都はるみ
涙の連絡船
森進一
影を慕いて
第32回
(1981年)
森昌子
哀しみ本線日本海
北島三郎
風雪ながれ旅
第31回
(1980年)
五木ひろし
ふたりの夜明け
八代亜紀
雨の慕情
第30回
(1979年)
五木ひろし
おまえとふたり
八代亜紀
舟唄
第29回
(1978年)
山口百恵
プレイバックPart2
沢田研二
LOVE(抱きしめたい)
第28回
(1977年)
八代亜紀
おんな港町
五木ひろし
灯りがほしい
第27回
(1976年)
五木ひろし
愛の始発
都はるみ
北の宿から
第26回
(1975年)
五木ひろし
千曲川
島倉千代子
悲しみの宿
第25回
(1974年)
島倉千代子
襟裳岬
森進一
襟裳岬
第24回
(1973年)
島倉千代子
からたち日記
北島三郎
帰ろかな
第23回
(1972年)
北島三郎
冬の宿
美空ひばり
ある女の詩
第22回
(1971年)
森進一
おふくろさん
美空ひばり
この道を行く
第21回
(1970年)
森進一
銀座の女
美空ひばり
人生将棋
第20回
(1969年)
森進一
港町ブルース
美空ひばり
別れてもありがとう
第19回
(1968年)
橋幸夫
赤い夕陽の三度笠
美空ひばり
熱祷
第18回
(1967年)
三波春夫
赤垣源蔵
美空ひばり
芸道一代
第17回
(1966年)
美空ひばり
悲しい酒
三波春夫
紀伊国屋文左衛門
第16回
(1965年)
橋幸夫
あの娘と僕
美空ひばり
第15回
(1964年)
美空ひばり
三波春夫
俵星玄蕃
第14回
(1963年)
三波春夫
佐渡の恋唄
美空ひばり
哀愁出船
第13回
(1962年)
島倉千代子
さよならとさよなら
三橋美智也
星屑の町
第12回
(1961年)
島倉千代子
襟裳岬
三波春夫
文左たから船
第11回
(1960年)
島倉千代子
他国の雨
三橋美智也
達者でナ
第10回
(1959年)
春日八郎
東京の蟻
美空ひばり
御存知弁天小僧
第9回
(1958年)
三橋美智也
おさらば東京
美空ひばり
白いランチで十四ノット
第8回
(1957年)
三橋美智也
リンゴ花咲く故郷へ
美空ひばり
長崎の蝶々さん
第7回
(1956年)
灰田勝彦
白銀の山小舎で
笠置シヅ子
ヘイ・ヘイ・ブギ
第6回
(1955年)
藤山一郎
ニコライの鐘
二葉あき子
バラのルムバ
第5回
(1954年)
渡辺はま子
東京の薔薇
霧島昇
石狩エレジー
第4回
(1953年12月)
淡谷のり子
アデュー
藤山一郎
丘は花ざかり
第3回
(1953年1月)
笠置シヅ子
ホームラン・ブギ
灰田勝彦
野球小僧
第2回
(1952年)
渡辺はま子
火の鳥
藤山一郎
オリンピックの歌
第1回
(1951年)
渡辺はま子
桑港のチャイナ街
藤山一郎
長崎の鐘

NHK紅白歌合戦の大トリ出演回数ランキング!

NHK紅白歌合戦の大トリ出演回数ランキングは以下です。

順位大トリ回数
1位美空ひばり11回
2位北島三郎7回
3位SMAP6回
4位五木ひろし5回
4位森進一5回
6位MISIA3回
6位3回
6位都はるみ3回
6位三波春夫3回
6位藤山一郎3回
11位松田聖子2回
11位八代亜紀2回
11位細川たかし2回
11位三橋美智也2回

このランキングを見ると、紅白歌合戦における「大トリ」という役割が、いかに国民的な信頼と実績を持つアーティストに託されてきたかがよく分かります。

美空ひばりさんが最多となる11回でトップに立っているのは、昭和を代表する歌姫として、時代や世代を超えて支持され続けてきた存在感の大きさを物語っています。

続く北島三郎さんや五木ひろしさん、森進一さんといった演歌界の重鎮が上位を占めている点からも、紅白の締めくくりには「安心感」や「日本的情緒」が重視されてきたことが読み取れます。

一方で、SMAPや嵐、MISIAといった平成・令和を象徴するアーティストがランクインしているのは、紅白が時代とともに進化してきた証とも言えるでしょう。

大トリの顔ぶれは、その年の音楽シーンと国民の記憶を象徴する存在なのだと改めて感じさせられます。

NHK紅白歌合戦の歴代結果一覧まとめ!

NHK紅白歌合戦の歴代結果は以下です。

放送回勝者
第75回
(2024年)
第74回
(2023年)
第73回
(2022年)
第72回
(2021年)
第71回
(2020年)
第70回
(2019年)
第69回
(2018年)
第68回
(2017年)
第67回
(2016年)
第66回
(2015年)
第65回
(2014年)
第64回
(2013年)
第63回
(2012年)
第62回
(2011年)
第61回
(2010年)
第60回
(2009年)
第59回
(2008年)
第58回
(2007年)
第57回
(2006年)
第56回
(2005年)
第55回
(2004年)
第54回
(2003年)
第53回
(2002年)
第52回
(2001年)
第51回
(2000年)
第50回
(1999年)
第49回
(1998年)
第48回
(1997年)
第47回
(1996年)
第46回
(1995年)
第45回
(1994年)
第44回
(1993年)
第43回
(1992年)
第42回
(1991年)
第41回
(1990年)
第40回
(1989年)
第39回
(1988年)
第38回
(1987年)
第37回
(1986年)
第36回
(1985年)
第35回
(1984年)
第34回
(1983年)
第33回
(1982年)
第32回
(1981年)
第31回
(1980年)
第30回
(1979年)
第29回
(1978年)
第28回
(1977年)
第27回
(1976年)
第26回
(1975年)
第25回
(1974年)
第24回
(1973年)
第23回
(1972年)
第22回
(1971年)
第21回
(1970年)
第20回
(1969年)
第19回
(1968年)
第18回
(1967年)
第17回
(1966年)
第16回
(1965年)
第15回
(1964年)
第14回
(1963年)
第13回
(1962年)
第12回
(1961年)
第11回
(1960年)
第10回
(1959年)
第9回
(1958年)
第8回
(1957年)
第7回
(1956年)
第6回
(1955年)
第5回
(1954年)
第4回
(1953年)
第3回
(1953年)
第2回
(1952年)
第1回
(1951年)

NHK紅白歌合戦『紅組』『白組』の勝利数!

NHK紅白歌合戦『紅組』『白組』の勝利数は以下です。

  • 白組:41回
  • 紅組:34回

この結果を見ると、紅白歌合戦では白組がやや優勢であることが分かります。

特に2000年代以降は白組の連勝が目立つ年も多く、男性アーティストの話題性やヒット曲の強さが勝敗に影響していると考えられます。

一方で、1970年代や1980年代は紅組の勝利も多く、時代ごとの音楽トレンドや視聴者層の変化が勝敗に反映されている点が興味深いです。

紅白の勝敗は単なる結果ではなく、その年の音楽シーンを映す指標とも言えます。

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